ウェルモット製薬
超高濃度マグネシウム6000
超高濃度マグネシウム6000
希少な湖水から生まれた天然ミネラル
超高濃度マグネシウム6,000
✓ イオン化技術で吸収UP
✓ マグネシウム+天然ミネラル
✓ 1日30滴で約50日分
より高品質・高濃度・高純度
を求める方向けのプレミアムライン
(※)イオン化湖水ミネラル溶液に含まれるマグネシウム
こんなお悩み、ありませんか?
☑ 最近、ぐったりしやすい
☑ 夜中や朝方、突然こわばることがある
☑ イライラしやすくなった
☑ 代謝が落ちてきたと感じる
☑ にがりを試したが、苦くて続かなかった
☑ ストレスの多い生活を送っている
\なんと300以上の体内反応に関与する必須ミネラル/
マグネシウムの役割
・骨や歯の形成に必要
・多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助ける
・血液循環を正常に保つ
マグネシウムは体内で作れないため、外から摂取する必要があります。
実は、現代人の多くがマグネシウム不足
(※1)日本人の食事摂取基準(2025年版)30〜49歳、1日あたり
(※2)令和6年「国民健康・栄養調査」、1日あたり
しかも、
・ストレス
・運動
・カフェイン・アルコール
・加工食品
▼
マグネシウムはどんどん排出されてしまう
平均値にすら、届いていないかも...
食事だけで1日の推奨量(※)を摂るには
こんなに必要
・白米:約36杯
・絹ごし豆腐:約2.3丁
・納豆:約7.6パック
・アーモンド:約130粒
毎日これだけ食べるのは大変...
(※)日本人の食事摂取基準(2025年版)30〜49歳男性、1日あたり380mg
だから、
マグネシウムを、手軽に補給!
栄養機能食品(マグネシウム)
マグネシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
マグネシウムは、多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素
です。
本物品質のマグネシウムが、ここに。
超高濃度
×
マグネシウムだけじゃない。
天然ミネラルたっぷり
×
吸収にこだわった設計
(※)1日あたりの摂取目安量に含まれる栄養成分の量が栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2200kcal)に占める割合
マグネシウム:37.5 %
(※)一日に必要な栄養成分やエネルギーの量は、個人の年齢、体格、活動量等によって異なります。
(※)本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。多量に摂取すると軟便(下痢)になることがあります。一日の摂取目安量を守ってください。乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
Point 1:“超”高濃度の秘密
海水の約90倍のミネラル濃度を誇るグレートソルトレイクの希少な湖水を使用。
採取後、不純物を取り除き、日本国内にて製造しました。
自然が育んだ超高濃度マグネシウムです。
\少ない量で、しっかり補える!/
1日30滴(約1ml)で120mg
1日30滴約1mlあたり120mg(50日分)
1日25滴約0.8mlあたり99.6mg(60日分)
1日13滴約0.4mlあたり50mg(120日分)
体調やお好みに合わせて、使う量を細かく調整できます。
(※)過剰摂取にはご注意下さい。
Point 2:マグネシウムだけじゃない。天然ミネラルたっぷり
私たちの体液には、マグネシウム以外にも様々なミネラルが溶け込んでいます。
これらが協働することで健康が保たれます。
✓ 天然由来の豊富なミネラル
✓ 自然なバランスでマグネシウム摂取
✓ 総合的なミネラル補給
Point 3:吸収にこだわった設計
マグネシウムの種類によって、吸収効率は変わります。
体内への吸収効率を高めるため、形態・技術にこだわりました。
吸収率の高い塩化マグネシウム
体内への吸収効率に優れた形態
イオン化技術採用
既にイオン化されているため、スムーズに吸収
液体タイプ
錠剤やカプセルより吸収が早く、効率的
厳格な基準をクリアした原料のみを使用しています。
【FDA GRAS認証】
安全性が認められた証です。
【OMRI認定】
有機農業での使用が認められた高品質原料です。
【GMP認証】
高レベルの衛生基準で製造されています。
【NON-GMO Project認証】
安心・安全な原料であることの証明です。
・サラサラとした透明な液体
・えぐみを抑え、飲み物・食べ物と一緒に摂取しやすい
・ほぼ無臭・無色透明
(※)本製品は超高濃度マグネシウムのため、原液のままではえぐみ・苦みを感じ、お召し上がりいただけません。
飲み物や食べ物に混ぜてお使い下さい。
1日30滴を目安に、混ぜるだけ
・飲料水500mlに5滴
・コーヒー、お茶、お味噌汁200mlに2滴
・炊飯1合に対して5滴
ミネラル特有の味のくせがありますので、まずは少量からスタートし、お好みに合わせて調整して下さい。
【Point!!】ちょくちょく飲みが効果的
マグネシウムは、食事・運動・ストレスですぐに排出されるため、
一度に摂取するより、1日数回に分けて少しずつ摂取が効果的です。
✓ 朝の水分補給に
✓ 食事や調理に
✓ コーヒーやお茶に
✓ アルコールを飲む際に
✓ 運動前後に
◇夏の暑さ対策にも!
汗をかくと、マグネシウムも一緒に失われます。
不足すると、体調不良の原因に。
本製品は、イオン化され吸収が良くなったマグネシウム+ミネラルを素早く補う事ができます。
|
項目 |
超高濃度マグネシウム6000 |
超高濃度マグネシウム4500 |
|
マグネシウム含有量 |
6,000mg/50ml |
4,500mg/50ml |
|
Mg:Na比率(※) |
100:1.6 |
100:2.5 |
|
1日使用量 |
30滴(約1.0ml) 1滴で出る量が減って調整しやすくなりました。 |
15滴(約1.2ml) |
|
使用日数 |
約50日分 1日30滴 約1mlの場合 |
約40日分 1日15滴 約1.2mlの場合 |
|
原料 |
イオン化湖水ミネラル溶液 (塩化マグネシウム含有) |
塩化マグネシウム |
(※)マグネシウムに対して含まれる塩分の指標
【6000】こんな方におすすめ
✓ より高品質・高濃度を求める方
天然湖水由来の複合ミネラルで、総合的な健康サポート
✓ 長く続けたい方
1本で約50日分。買い替えの手間が少ない
✓ 40代以降の健康維持に
体の土台をしっかりサポートしたい方
【4500】こんな方におすすめ
✓ まずは試してみたい方
コスパ良く、マグネシウム補給を始められる
✓ 少ない滴数で調整したい方
1日15滴と少量でカバー
✓ コストを抑えたい方
毎日の習慣として、無理なく続けられる
▶製薬会社が開発
製薬会社が本気で開発
原料選定・試作・官能評価・安定性試験を繰り返して完成しました。
▶無添加訴求
無添加成分
香料、甘味料、防腐剤、保存料
お客様に安心してお飲みいただくために不必要なものは一切入れておりません。
▶国内製造訴求
国内製造へのこだわり
大切なお客様に安心安全をお届けするために、食品だからこそ厳しい管理基準で製造しています。
日本国内で再精製・充填を行っています。
※GMP(Good Manufacturing Practice)は厚生労働省が定める適正製造規範です。原料の受け入れから最終製品の出荷に至るまでの全工程において適正な製造管理と品質管理が認められた工場のことです。
▶栄養成分表示
栄養成分表示(1.0ml・30滴あたり)
エネルギー:1.6kcal
たんぱく質:0.0g
脂質:0.0g
炭水化物:0.4g
ナトリウム:1.6mg(食塩相当量0.0g)
マグネシウム:120mg
▶Q&A
よくあるご質問
Q. どれだけ摂取しても大丈夫なの?
A. 必要以上の摂取分は基本的に排出されますが、まずは国が定める一日の摂取量(30~40代で男性380mg、女性290mg)を目安に調整してください。摂取しすぎることでお腹が緩くなることもありますので、ご自身の体調に合わせて調整してください。
Q. 赤ちゃんや子供にはどれぐらい摂取したらよいか?
A. 1歳以降からの摂取をおすすめします。成長期を迎えたら規定量(30滴)を摂取してください。少量から始めて、様子を見ながら徐々に増やすことをおすすめします。
Q. えぐみや苦みが気になる
A. ミネラル特有のえぐみや苦みがあります。最初はごく少量(飲み物500mlに1,2滴程度)からお試しいただき、徐々に量を増やしていくことをおすすめします。使い続けるうちに慣れていかれる方が多いです。また、コーヒーやスープなど味の濃い飲み物に混ぜると、より気にならなくなります。
Q. マグネシウムばかり摂取して大丈夫なの?
A. 天然原料のためマグネシウム以外にも複数の天然ミネラルが含まれています。
Q. 摂取を気をつけた方が良い人は?
A. 高マグネシウム血症の方、腎臓が弱い方、下痢が長期的に続いている方はお控えいただくか、かかりつけのお医者様にご相談ください。
Q. 他のサプリメントと併用しても大丈夫?
A. 基本的には問題ありませんが、マグネシウムを含む他のサプリメントを同時に摂取される場合は、総摂取量にご注意ください。ご心配な場合は、かかりつけのお医者様にご相談ください。
Q. 保存方法は?
A. 直射日光を避け、常温で保存してください。開封後は冷暗所での保存をおすすめします。
Q. 賞味期限は?
A. パッケージに記載されている賞味期限をご確認ください。開封後は、できるだけ早めにお使いください。
※本製品は栄養機能食品(マグネシウム)です。
※本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
受取状況を読み込めませんでした
Share
